ママはいつも自分勝手だ。お兄ちゃんのことも私のことも家のことだってぜんぶ後回し。すぐに男の人を好きになって何日も戻らないかと思えば、「無職になった」と笑いながらドアを叩いて「アンタとエッチしたいんだって!代わりにお金くれるらしいよ!」と知らないオヂさんを連れて来た。染みだらけの布団の上で私は●されて、ママはそのお金で遊びに出かけた。参観日も体育祭も卒業式も来てくれなかったし、お兄ちゃんは「期待するな」と諦めちゃって、実際私の誕生日は忘れてた。傍目に見ても最低なママだけど、私バカだからかな、どうしても許しちゃう。ギュっと抱きしめられて頬擦りされると、愛してくれてる気がしたから。今日はXmas。「良いとこ連れてってあげる」とママから連絡。Xmasは一緒に居てって頼んだ約束、覚えててくれたんだ。良い匂いがする廊下、フカフカの絨毯、こんな高そうなホテル、“一体何が起きてるの?”ってドキドキしてたけど、答えはすぐにわかった。訪れた部屋には可愛い飾りつけと、美味しそうなケーキ、それと笑顔がなんか怖い知らないオヂさん。「ごめん、ママ、デートの予定が入っちゃって。それで悪いんだけど…お金無くてさ、また頑張ってくれる?」全部嘘だと気付いていても、母の愛を信じたかった。身勝手な大人に振り回された哀れな少女のおはなし。
娘に喰わせてもらってます。
2024年7月5日発売の商品です
ママはいつも自分勝手だ。お兄ちゃんのことも私のことも家のことだってぜんぶ後回し。すぐに男の人を好きになって何日も戻らないかと思えば、「無職になった」と笑いながらドアを叩いて「アンタとエッチしたいんだって! 代わりにお金くれるらしいよ!」と知らないオヂさんを連れて来た。染みだらけの布団の上で私は犯●れて、ママはそのお金で遊びに出かけた。参観日も体育祭も卒業式も来てくれなかったし、お兄ちゃんは「期待するな」と諦めちゃって、実際私の誕生日は忘れてた。傍目に見ても最低なママだけど、私バカだからかな、どうしても許しちゃう。ギュっと抱きしめられて頬擦りされると、愛してくれてる気がしたから。今日はXmas。「良いとこ連れてってあげる」とママから連絡。Xmasは一緒に居てって頼んだ約束、覚えててくれたんだ。良い匂いがする廊下、フカフカの絨毯、こんな高そうなホテル、‘一体何が起きてるの?’ってドキドキしてたけど、答えはすぐにわかった。訪れた部屋には可愛い飾りつけと、美味しそうなケーキ、それと笑顔がなんか怖い知らないオヂさん。「ごめん、ママ、デートの予定が入っちゃって。それで悪いんだけど…お金無くてさ、また頑張ってくれる?」 全部嘘だと気付いていても、母の愛を信じたかった。身勝手な大人に振り回された哀れな少女のおはなし。
※こちらはBlu-ray Disc専用ソフトです。対応プレイヤー以外では再生できませんのでご注意ください。
...
ママはいつも自分勝手だ。お兄ちゃんのことも私のことも家のことだってぜんぶ後回し。すぐに男の人を好きになって何日も戻らないかと思えば、「無職になった」と笑いながらドアを叩いて「アンタとエッチしたいんだって! 代わりにお金くれるらしいよ!」と知らないオヂさんを連れて来た。染みだらけの布団の上で私は犯●れて、ママはそのお金で遊びに出かけた。参観日も体育祭も卒業式も来てくれなかったし、お兄ちゃんは「期待するな」と諦めちゃって、実際私の誕生日は忘れてた。傍目に見ても最低なママだけど、私バカだからかな、どうしても許しちゃう。ギュっと抱きしめられて頬擦りされると、愛してくれてる気がしたから。今日はXmas。「良いとこ連れてってあげる」とママから連絡。Xmasは一緒に居てって頼んだ約束、覚えててくれたんだ。良い匂いがする廊下、フカフカの絨毯、こんな高そうなホテル、‘一体何が起きてるの?’ってドキドキしてたけど、答えはすぐにわかった。訪れた部屋には可愛い飾りつけと、美味しそうなケーキ、それと笑顔がなんか怖い知らないオヂさん。「ごめん、ママ、デートの予定が入っちゃって。それで悪いんだけど…お金無くてさ、また頑張ってくれる?」 全部嘘だと気付いていても、母の愛を信じたかった。身勝手な大人に振り回された哀れな少女のおはなし。
「予約商品の価格保証」対象商品です。詳しくはこちらをご覧ください。
「コンビニ受取」対象商品です。詳しくはこちらをご覧ください。
クズ親父と孝行娘――。「店に客来ねえんなら、お前がヤッて稼ぐしかねえだろ」そう言って私に体を売ることを薦めたのは、数年ぶりに姿を現した父親だった。離婚して以来、金が無くなるたびにママに復縁を迫り、殴り、奪い、事のついでのように私を犯してまた出ていく……。女手ひとつで育ててくれた、優しい手で撫でてくれた、大好きなママ。そんなママが大事にしているお店がコロナ禍で経営難に陥っていた。「何とかするから」と笑いながらも日に日に顔色が悪くなっていくママを見るに見かねて、こんなクズオヤジでも何かの頼りに…と相談したら返ってきた答えがコレだった。バカな私には他にいい方法が思いつかなかった。今日も客から謝礼を受け取るとクズオヤジは「頑張れよ」と小躍りで部屋から出ていく。「かわいいねぇ、お名前、なんていうの?」汗ばんだ手で私に触れてくるオジサンが、股間にじっとりとシミを作りながら私に覆いかぶさった。家族のために心を殺し、時間が過ぎるのをただ耐える少女が男の執拗な責めに屈したとき、喘ぎと嗚咽が溢れ出た。クズ過ぎる大人たちに利用される哀れな少女のおはなし。
アイドル、キャバ嬢、レンタル彼女、コンカフェ、エロ垢、風俗嬢。女の子たちの時間を、美貌を、笑顔を、カラダを、金と交換してるだけなのに心まで手に入れたと勘違いして、勝手に恋して、勝手に嫉妬して、勝手に怒るキモいオジサンほんとに多すぎ。払った対価の分だけ夢見てるだけなんだっていい加減に自覚して欲しい。もうウンザリ。でも彼女たちはまだ良いかもしれない。だって自分で売り先を選べたし、逃げ出すことだってできたかもしれないから。私にはそんな自由はなかった。父親に【家族のためだ】と売春を強要されたのは1年前。知らないオジサンに処女を奪われ、泣いて呻く私のことなど見向きもせずに札を数えるあの男の横顔に絶望したのを覚えている。そのとき私は決めた。私から奪うなら私も奪ってやるって。客が好きそうな甘い言葉で惑わせて、とびっきりの笑顔で臭い精子も飲み込んで、理想の女の子を演じてあげる。だからみんな、もっと私にお小遣いを頂戴。家族も友達も全て捨てていつか此処から逃げ出すために。今日会うオジサンもその一人、金で私を買ってるくせに、好きだの愛してるだの鬱陶しい。いつものように相手して、搾れるだけ搾ってやるつもりだったんだけど…クズな父親とゲスな客、汚いオトナを出し抜いて強かに生き抜こうとした哀れな少女のおはなし。
タカる母親と孝行娘。「それじゃ、娘のことよろしくね」お金をバッグにしまうとママは笑顔で手を振りホテルを後にした。部屋に残されたのは私と、私を買ったオジサン。「久しぶりに会った同級生に実の娘を売るなんて君のママ、すごい神経してるよね」笑い声とガサガサした手がスカートの中に潜り込んでくる。ママの彼氏にレイプされたのは中○生のとき。そのことをママに告白したら、ママは私を抱きしめて謝るどころか「私の男を盗るな」と怒鳴り散らし、「そんなに男を誘惑したいなら紹介してやる」と私に売春行為を強要するようになった。嫌だと抵抗すれば何度も打たれ、その様子を笑いながら見ていたママの彼氏は金を持っていなくなり、ママはそれを私のせいにした。大好きだったママ、母であることより女であることを選んだママ。太い指先が下着の傍から差し込まれ、私が小さく呻くと、オジサンは目を細めた。私は絶対壊れない。だって私が壊れたら次は妹の番だから…。家族のために心を殺し、時間が過ぎるのをただ耐える少女が男の執拗な責めに屈したとき、喘ぎと嗚咽が溢れ出た。クズ過ぎる大人たちに利用される哀れな少女のおはなし。
2年前、パパが失踪した。家はすぐに貧乏になって、生活レベルを下げられないママは「今だけお願い」と私に体を売るように求めて来た。最低だと思う。だけど私は受け入れた。私の唯一の家族だったから。初めての相手はママの元カレだった。太ったお腹で押しつぶされながら処女を失い、痛みで泣いたのを覚えている。貰ったお金を渡すと「ゴメンね」とママも泣いて、そのお金で綺麗な服を買っていた。そんな事を何度か繰り返すうちに、ママは新しい仕事を見つけて、私は元の生活に戻れた。もうあんな思いはしなくて良いんだ。普通の女の子になっていいんだ。だから私は恋をした。今日は楽しみにしていた夏祭り。クラスのみんなと待ち合わせして花火を見に行く約束をした。可愛い浴衣を着て、気になる男子の隣を歩きたい。そう思ってたのに。「今日はこの人とお泊りして欲しいの、意味わかるよね?」ママはオジサンからお金をもらって嬉しそうにカバンにしまう。「今日は友達とお祭りに行く約束してるから」そう答えると、「そんなの断ればいいじゃない」と笑ってママは部屋から出て行く。なんで、どうしてと狼狽える私にオジサンはそっと近づいて、「エッチしたら僕と一緒にお祭り行こうよ」と私の肩を抱いてきた。母の呪縛から逃れられない。クズな大人たちに利用された健気で哀れな少女のおはなし。