6月 12, 2026

青春18きっす

上野恩賜公園、日本橋、芝東照宮…。これ全部都内の観光地なのですが、共通点わかる方いますか?そう、正解は徳川家康ゆかりの地でした。ふつうは知りませんよね(笑)。そんなマニアックスポットを、喜々とした表情で巡る琴音ちゃんが今回のハメ撮りターゲット。戦でいえば攻略すべき敵将でございます。それでは簡単に彼女の情報を。徳川家のおひざ元・駿河(静岡)在住の18歳で戦国時代好きの女子大生、いわゆる“歴女”でございます。「全国の歴史スポット行きたい」。そんな書き込みを、戦国マニアが集まるサイトで発見し、お近づきになった次第。さて、ここからどのような計略を用いこの歴女を攻略するか……。ヤレぬなら、ヤッてみせようホトトギス。
彼氏にHを迫られてるけど、怖くて素直に受け入れることができない。そんな悩みを抱える女のコを、ハメ撮りさせてもらうことになりました。お相手は、東京都世田谷区にお住まいの花本美樹ちゃん。18歳の女子大生。一度だけSEXの経験はあるそうですが、オナニーをしたこともなければ、明るい部屋でまともに男性器を見たことすらないという、たいへん貴重なウブロリ娘でございます。若者の性の乱れが叫ばれる時代にあって、マダこんなコがいたんですねー。小中高と、マジメな女子校に通っていたことが原因なのでしょうか……。それとも、単純に男性恐怖症なのでしょうか……。今回のハメ撮りでSEXの楽しさを知っていただき、少しでも気が楽になればコレ幸いです。「怖くて目をつぶってたら痛みが来て、相手の男を突き飛ばしてしまいました」と唯一の性体験について語る美樹ちゃん。まずは、男のカラダに慣れることからでしょうか……。明るい部屋で初めて見る男性器。いくら免疫がないとはいえ18歳、必ず興味はあるはずです。目は伏せていても、ホホが赤いのがその証拠。ペニスを握り、フェラチオができるようになったところでやっと、彼女は好奇心を隠さなくなりました。痛かっただけの挿入も快感に変わり、「入ってるところ見たいから」と体位をリクエストできるほど、余裕ができたみたいです。最後こそ、顔射の恐怖に耐えきれず泣いてしまいましたが、逃げ出さずに完走したのは立派。彼氏さんとのHも成功するといいですね。
著名人や資産家の別荘が多くあることで知られる高級住宅街、神奈川県葉山町から、誌面出演希望のお手紙をいただきました。「親への反抗です」と動機を語る白ワンピ姿の智香ちゃんは、都内の名門女学院に通う1年生で、父親が製薬メーカーの社長というご令嬢。彼氏の存在が親にバレ、強制的に別れさせられたことが応募のキッカケとなったそうですが…。いきなりハメ撮りでは、恋愛禁止令まで出してムスメを保護しようとしたお父様が不憫でしかたありません(笑)。18歳というバネは、締め付けがキツイほど、大きく反発するのでしょうか。というわけで、社長令嬢の夏休みの大冒険にお付き合いさせていただきマース♪「何も知らなければ純情な女のコのままでした」。どこぞの歌のような台詞で、心情を吐露する智香ちゃん。半年前までは男性器を見たことすらないウブっコだったそうですが、元彼にバッチリ仕込まれたのでしょう。「気がついたら手が動いて…」と毎夜の手慰みが習慣になっていることを告白。こんな外見ですが、本当にスケベなお嬢さまです♪いざ挿入してみると、目をギュッとつむり白い肌を紅潮させ、10度抜き差しした程度で即昇天。以後、門限ギリギリまで何度もイッておりました。1週間後、「また会ってください」というお手紙をくれた智香ちゃんは、今日も撮影を思い出しながら、葉山のどこかの邸宅でオナニーしているのでしょう。