熟女倒錯大全32
どうしても大学院に行きたいと言う息子のために、つばきは妹夫妻(千秋・有末)宅を訪れる。「私は何でもしますから、息子の学費と生活の面倒を見てください」と頼み込んだ。千秋は銀座にお店を持っていて、常連のお客のためにSMショーを開いていた。千秋は、つばきをショーに出すためにまず牝犬に調教する。運命の日、客の一人に叔父有末に連れられた息子の姿があった…。やがて、恥辱と汚物の絶望の中で、母と子はSEXするはめになる。
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どうしても大学院に行きたいと言う息子のために、つばきは妹夫妻(千秋・有末)宅を訪れる。「私は何でもしますから、息子の学費と生活の面倒を見てください」と頼み込んだ。千秋は銀座にお店を持っていて、常連のお客のためにSMショーを開いていた。千秋は、つばきをショーに出すためにまず牝犬に調教する。運命の日、客の一人に叔父有末に連れられた息子の姿があった…。やがて、恥辱と汚物の絶望の中で、母と子はSEXするはめになる。
Leave a comment真理は新しい化粧品を使ったことで、急に肌が荒れてしまった。早速この化粧品製造会社に抗議に行き、現れたのは髪を剃りサングラスをかけた如何にもやくざ風の男だった。気の強い真理は負けずに猛烈に抗議したが、出されたコーヒーを飲んだとき、コーヒーに強力な睡眠剤が入っていた事には気づかなかった。…目を覚ましたとき、真理は衣服を剥ぎ取られ、体を縄でしばられていた…。会社の化粧品にケチを付ける客には新しい化粧を施します。縄と蝋燭と鞭の化粧を…「まんこには赤い蝋燭でお化粧しましょうね」「背中と尻には蝋燭の化粧だ」
Leave a comment息子は母親(いづみ)に恋心を抱いていた。とうとう息子は感情を押さえきれず台所で母親を襲ってしまう。息子は母親の大事な髪飾りを質に入れ、お金を使い込んでしまう。ベッド中で無くなった髪飾りについて問いただされ、息子は質入れを白状。質屋に髪飾りを返してもらいにくる母親いづみに対し、相応の金額を要求する質屋の主人(有末)と女房(千秋)とても払えない金額に体を要求し、SM行為…W調教に及ぶ。その行為を隠れて見ていた息子は千秋に発見される。そして目の前でSEXを強制され…縄で縛られ、鞭で打たれ、浣腸され…息子との性交を強要される!泣いても嘆いても許されない強烈な痛みの後の甘い快楽!
Leave a commentいちいち口うるさい小姑(摩耶)の虐めに耐えていた千秋はある日、摩耶の不倫現場を目撃する。早速、千秋は摩耶の夫(有末)にこれを告げ、刑に処する事を提案する。何も知らない摩耶は薬の入ったお茶を飲んで気を失う。目を覚ますと既に身体は縄で縛られ、目の前には有末と千秋が立っていた…。
Leave a comment昼下がり、奈々は突然主人に電話で呼び出される。行ってみるとそこは闇金融の事務所だった。主人の借金のかたになった奈々は夫の観ている前で有末と千晶のW調○の餌食にされ、さらに用心棒に○制FUCKされる。奈々は立場を忘れ、快楽に溺れていく!縄で拘束された身体に容赦なく振り落とされる鞭と蝋燭。お尻とマンコを指で攻められフィストFUCKされ尿を浴びせられ…ボロボロになった身体の奥から不思議な快感が湧いてくる。
Leave a comment部屋でレディコミを読みながらオナニーをしていたひろ美はSM派遣クラブの広告に目をとめる。最近、夫とのSEXがマンネリで欲求不満がつのっていたのでSMはひろ美にとって魅力だった。早速電話するひろ美の元に現れたのは有末と千秋だった。
Leave a comment老舗旅館の一人息子・春夫に、女中・雪埜は財産目当てに近付き、日毎情交を重ねている。女中頭の千秋は、それを忌わしく思っていた。そして、本当の雪埜がマゾであることを知っている旅館の常連客である有末を懐柔し、千秋は旅館乗っ取りを画策する。
Leave a comment日舞の師匠と家元によって伝統的な厳格で完璧な調○が始まる!!幸乃と有末流日舞の教室に通っているが、なかなか上達しない。師匠の千秋は業を煮やし、家元の有末と相談して心の躾からやり直す事にした。二人の激しい果てしない調○が始まる。
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