幾野まち
男友達の恋愛相談にのり「もっと男らしくしたほうがいい」等とズケズケとお節介なアドバイスする女。話だけではどうにも伝わらないと思ったのか、女を口説く実践法を伝授していく。戸惑うも迫られると抗えないのが悲しい男の性。さらに男友達のチンポがお好みだった様で、女は一心不乱に貪り自らの快楽を満たすのでした。
年下のJ系彼女が泊まりに来たものの、課題をやるため仕方なく放置。するとメンヘラ彼女は一転して不機嫌に。会うとす~ぐチンチンを触ってくるほどの発情期のため、おチンポがないとダメだとグズりだす始末。止まらぬエッチなおねだり攻撃に男もほだされ、ズッボズボとフレッシュまんこに愛を込めておチンポ注入!