献上接待裏現場

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【この女、仕事の為なら何でもする。】14日々野里依紗

ウチの制作会社にさ、若くて可愛い新人ちゃんがいるんだよね。名前は「日々野里依紗」。素直で明るい努力家タイプのADだ。そんな彼女のことを俺は以前から狙ってる。なんか“ザ・後輩の子”って感じがイイんだよね~。俺みたいなディレクターになりたいって慕ってくれるし、ビジュアルも個人的に◎。あと胸がデカいwFカップはあるだろ…揉みしだきてぇ~w…ま、そういう事でモノにできるチャンスを伺ってたんだが、割とガード固めの印象なので地道にアプローチを続ける俺。取り合えず今日は先輩らしく、日頃の愚痴でも聞いてやるか。さり気なく家に呼び出し仕事のアレコレを駄弁る。すると、ADからディレクターへの昇進に焦る里依紗の悩みを色々引き出せた。同期に負けたくないだとか、早く一人立ちしたいとか。やる気はあるのにチャンスの掴み方が分からない。そんな風に悩む彼女を見て、俺は「しめた!」と思いその弱みへ付け入れた。俺)「誰の下につくかめちゃ大事だよ?」俺)「ぶっちゃけ里依紗より、いつでもディレクターになれる社員いっぱいいると思うから」俺)「本気で目指したいんだったら、俺とはいい関係でいた方がいい」要するに『のし上がりたいなら俺に媚びるのが一番だから、今日ここで一発させてほしい』。そんな最底すぎる取り引きを持ちかけた結果、女)「そうですよね…一番になるためには…」女)「がんばります…」と彼女は頷き、戸惑いつつキスを受け入れた。我ながら卑怯な手にどうかしてると思うが、それに乗る彼女も彼女だろう。まぁ、仕事の方はあとでちゃんと紹介するし。その対価含め頂くもんは頂きますかww(街角シロウトナンパ)
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【この女、仕事の為なら何でもする。】Case.13りったん

突然だけど、今ここを見ている人へ質問。漫画や小説の賞は、何を基準に選ばれていると思う?答えは単純だ。審査員長の最終判断…その一存に大きく左右される。もちろん、明らかに優れた作品であれば議論はすぐにまとまる。だが評価が割れる作品となれば、最後に結論を下すのは審査員長の役目だ。縁あってある小説コンクールの審査員長に抜擢された俺は、そんな仕事を真面目にこなす傍ら、たまに“悪い遊び”をしている。それはコンクール参加者の中から良さげな女を見繕い、あの手この手で食っちゃうゲスな遊びだwこの時期は新人コンクールが集中する。若くて夢見がちな女が勝手に集まってくるボーナスタイムを、さて。どう攻略しようか…。策略を練っていたある日、付き合いの長い男から相談を持ちかけられた。男は某テレビ局に務めるディレクターで、今回のコンクールをネタに特集を組もうとしているらしい。そこで最終選考に残った女をメインに据えたが、他参加者が予想より強く、女が落選する可能性が出てきた。そうなると映像的に映えないから、女が落ちないよう裏で手回しして欲しいそうだ。代わりに女は好きにしていい。段取りも全部こっちで用意する、と。そして見せられた写真を前に、俺は首を縦に振った。だってその女、「りったん」が超可愛かったからw後日、男から連絡を受け指定場所へ集合。そこで件のりったんと対面を果たした。写真通り。もしくはそれ以上の可愛さに股間が熱くなる。童顔眼鏡巨乳系とか反則すぎ~~wりったん曰く、経験人数はたったの1人で男慣れしてないらしい。あまりSEXに興味がないらしいが、これだけの高スペックでヤってないはホントあり得ないww女として枯れてるこの哀れな彼女に、俺がしこたま仕込んでやろw