8月 5, 2026

受身系男性

15年振りに会った姪っ子(姉のムスメ)はすっかり成長していた…。服の上からでもわかる大きく張りさけそうな胸。こちらの内に秘めているM性を見透かしてくるかのようにジーっと冷静に見つめ刺してくる、その表情。叔父であるボクは、ついついガマンできなくなり禁断の関係に手を出してしまうのであった。後々わかったコトは、彼女はボクよりも1枚も2枚も上手で。全ては最初から仕組まれたワナのようなもので…。すっかりHカップ女子大生の姪っ子にハマったおっさんのボクは、そのユルい痴女性でたぶらかされて、マンションの一室で甘く堕ちていくのでした。19コ年下の女子にベロベロ乳首を舐められながら馬乗り騎乗位で何度もイカされアンアンと喘がされる。そんな叔父を見て姪っ子は、「おじさん。情けない姿がすっごく可愛いね…」と言い放ち、それを聞いたボクは更に深く勃起してしまうのでありました…。これは、極端な年下女子、しかも親戚。に転がされるまくる中年の性のお話。
年下女性にこんな風に扱われて静かに興奮したい。 性感帯と性癖を完璧に把握され片手間にイジられて完全敗北したい。 そんな受身形男性の願望を体現してみる。 【お話のスジ】 家に棲みつく10歳下の女子大学院生。 彼女はボクと同じ職場のバイト女子でもある。 会社の飲み会で会話が弾み→その流れでボクの家に来た。 それから1か月は家に居る。 付き合ってはいない。いわば居候の形。 更に特殊なのは、会話がまるで無くボクのことを基本無視している点。 立場はうっすら彼女が上。ボクを小馬鹿にしている。 実はボクは、10コも年の離れた女子に「手玉に取られて翻弄されること」に興奮を覚える。 そして、彼女はそれをよく知っている。 無視されつつも性感帯を片手間にイジられて撃沈する心地良い時間を今日も過ごす・・・。 ★コーナー紹介とボクが彼女にされている行為★ 1.休日昼間の日常 服はすべて勝手にボクのモノを着ている。(つまり下着以外、男モノ)...