8月 3, 2026

昭和猥褻官能ドラマ

中学3年の担任をしている女教師は、家が貧乏のため進学を諦めた生徒の家に進路相談にやって来たが、その父親に突然抱きつかれ…。欲情した父親は先生を押し倒しパンツの中に手を入れて…「先生のマンコ、毛がボウボウに生えてます!」「お父さん、やめて、見ないでーー!」だが、父親は嫌がる先生の勃起した乳首やお尻の穴をしつこく舐めまわし…。夫の一周忌を息子と二人で過ごす事になった母親。夕食後、彼が隠して来た自分への偏愛を知らされながら匂いをかがれ押し倒されて。「母さんが入った風呂の後で陰毛集めてセンズリしてたんだ」と母親に抱きつく息子。「やめなさい、私たち親子なんだから!」「でも後妻じゃないか」強引に肉棒で奥までガンガン突くと、小便まで大量に吹き出し悶え乱れる熟母。2話収録
ある日、一人息子の先輩が母親の家を訪ねて来た。息子が起こしたバイク事故の件で話があるとの事だったが、その本当の目的は…。「俺が小さい頃、こんな綺麗な母ちゃんがいたらなぁ」と息子の先輩は母親に近づき…。「事故の金、立て替えてあげるから、ヤラせてよ」「こんなことしちゃダメ~~!」しかし熟れた母親の股間は濡れ出してしまい…。両親の借金を返済するため会社の金を横領していた経理部長は、社長の自宅に呼び出されその体で罪の償いをする事になったのだが…。「15年ぶりか、寂しい思いしてたんだな」と無理やりパンツの中に手を入れて…。「社長は最初からこうゆうつもりだったんですね!」「この勃起した乳首、たまらんなぁ」小便までさせられ、硬い肉棒で乱れてゆく五十路妻。2話収録