5月 2, 2026

熟妻卑猥ドラマ

職探しで上京している夫の後を追い京都から来た妻は、夫の元上司である専務宅に一人招待されるが、彼が要求してきた事とは…。「この体、僕の好きにさせなさい」「本気でおっしゃってるんですか!」「奥さん、足開くんだ」抵抗の出来ない状況の中でマンコをイジられ…「そんなに、おそそ見んといてください」我慢出来ず小便垂らして感じまくった妻は…。出張で兄夫婦の家にお世話になっていた弟は、兄に内緒で義姉が隠し持っていた大人の玩具を発見し理性を失って…。「姉さんの熟した体、舐め回したいんだよ」「こんな事しちゃダメだってぇー!」玩具を乳首に当てられただけでマン汁が溢れ出し…「あああーっ、そんなにしないでぇー!」大人しい姉は意志に反して獣の様に声を上げ、体を震わせながら本性を現していく。二話収録。
夫が銀行からの融資を返済出来ないまま入院してしまった。そんな時、担当外の銀行マンが奥さんに相談があると訪ねて来たのだが、狙いは熟した体だった。「このままですと裁判所を通して差し押さえと言う強制執行の手続きを…」「やっぱりそうなんですね…」「僕の父が弁護士なんですけど、無償で紹介してあげても」「無償でですか?本当ですか!助かります」「だから、奥さんのこと、好きにしていいですか?」欲情した銀行マンはジワジワと敏感な体をまさぐり…。「あーっ凄いー、おかしくなっちゃうー!何も考えられないのー!」同窓会の帰りに泥酔した人妻は、久しぶりに再会した同級生に家まで送ってもらった。だが、気を許し無防備のまま寝てしまった熟妻を見て男は…。酔い潰れて寝ている同級生の服や下着を剥ぎ取り、欲望のままに弄んでいく。「綺麗なおっぱいだ!柔らかそう」「うわ、毛がはみ出てる、めっちゃ剛毛だ!」そして同級生のマンコに肉棒をゆっくり出し入れしてると…。「ちょっとヤメテー!なに、帰ったんじゃないの!」酔った状況で乳首を吸われ、マンコをイジられて小便を漏らし、久しぶりの快楽に耐え切れず狂っていく熟妻。二話収録。